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英語トレーニング

いつでもどこでもトレーニング!
携帯版「えいご漬け」は、「えいご漬け ルールと、しくみ」のケイタイ版コンテンツです。
PC版そのままに(アニメーションは除く) さらに、携帯ならではの新機能を搭載しました!いつでも、どこでも、自由自在に英語のトレーニングができます。



New!
「えいご漬け モバイル版」docomoスマートフォンに対応!
2012/1/10(火)から「docomo」(SPモード)でサービスを開始致します!
※docomo以外のキャリアは開始時には、お使いになれません。

簡単操作で画面も大きいAndroid用アプリで、えいご漬けモバイル版をお使いいただけます!
imodeで使っていた方は、今までのスコアを「えいご漬け」Android用アプリに引き継ぐことができます。

■ドコモ(spモード)メニュー名:えいご漬け
dメニュー(または、ドコモマーケット)→メニューリスト→ゲーム→クイズ/学習/検定

■価格:月額315円(税込)

■マイメニュー引継ぎについて
docomoのケータイで「えいご漬け」に入会しているお客様は、Android端末に機種変更した場合、マイメニューに自動的に引き継がれます。しかし機種変更されてから会員状況が引き継がれるまでに最大24時間かかる場合がございます。Android版「えいご漬け」にログインして非会員状態となる場合は、お手数ですが、時間を置いて再度アクセスをお願いします。
また、アプリもマイメニューに引き継がれるまで、ご使用になれません。
※機種変更時にimodeの契約を解約しないとAndroid端末のマイメニューに引継ぎされません。

■アプリのスコアの引継ぎ
Android端末に機種変更する前にスコアを送信してください。
◆スコアの送信
【ケータイ端末】
iモード用アプリの「ステイタス」→「マイスコア」画面のソフトキー「管理」から「スコア送信」を選びます。

◆スコアの受信
【Android端末】
Android用アプリの「ステイタス」→「マイスコア」→「マイスコア送受信」から「スコア受信」を選びます。
「上書きする」をタップすると完了です。


■対応機種
 こちら




 
◆携帯でURLを直接入力 http://eigoduke.b.nu/
◆QRコードでアクセス
  QRコード対応の携帯なら、右のQRコードを読み取るとURLが表示されます。


DoCoMo
「iメニュー」からアクセス
[iMenu」⇒[検索/メニュー]⇒[ゲーム]⇒[クイズ/学習]⇒[えいご漬けi] 
*カテゴリを[働く/住む/学ぶ]から移行しました。会員の方は特に変更手続き等の必要はありません。

SoftBank
[Yahoo!ケータイ]⇒[メニューリスト]⇒[ケータイゲーム]⇒[脳トレ・学習・クイズ ]⇒[S!アプリ]⇒[えいご漬け]

au
[EZトップメニュー]⇒[カテゴリで探す]⇒[ゲーム]⇒[学び・脳トレ]⇒[えいご漬け]



英語が苦手な初心者から、伸び悩んでいる中級者まで、幅広い人に効果があります。


(C) イラスト/平松昭子

◆月額情報料  315円(税込)

◆対応機種 
詳しくは各携帯サイト「えいご漬け」の「対応機種一覧」をご参照ください。




◆PC版「えいご漬け ルールとしくみ」のすべての内容が、ケータイでトレーニングできます!
◆携帯ならではの、「参加型のトレーニング」を追加。
などなど、英語の基本、「語順と文法」がケータイだけですべてトレーニングできるようになりました!!

トレーニングのボリューム
◆トレーニングセンテンス数:2,230
◆すべてのセンテンスにわかりやすい文法解説がついています。
◆すべてのセンテンスにネイティブの発音がついています。(506、505シリーズは音声が聞けません。)

◆中学レベルから高校3年間で学習するレベルまでの文法項目をカバーしています。



▼メニュー画面(一部)
 
*わかりやすい階層メニューになっています。

▼トレーニング画面:ピース(単語やフレーズ)を組み立て文を作る、英作文に似たトレーニングです。

 
*色のついたピース(単語やフレーズ)は、文に合ったかたちに変えて組み立てます。


▼解説画面

*すべてのトレーニングセンテンスに、わかりやすい解説がついています。



ケータイのえいご漬けは、ゆるやかにハマります。
開発途中のプロトタイプの段階から、「これは、もしかして、スゴイ?」という意見がモニターの間から上がっていました。英語が苦手な人が、英語を何とかするために根本的に必要なものは何なのか。そしてそれをどのような手順と手段で身につけるのか。さらに、ユーザーインターフェースの面では、「毎日やるために必要なシンプルなデザイン」、「トレーニングの後味の良さ(読後感のようなもの)」をいかに創り出すか。これらの課題をクリアすべく「えいご漬けのケータイ」開発を進めました。



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